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環境管理センターブログ

2024/12/17
395/1000 プレゼンはプレゼント  
 子供たちの中学校でインフルエンザが猛威をふるっており、学校閉鎖になってしまいました。こないだの土日にその中学校にてクラブの練習会があった時もインフルで休んでいる子が多かったし、参加した子供たちもその後バタバタとインフルエンザに倒れており、なんだか私も具合がちょっとおかしいな明朝はやばいかな〜と思っていたのですが、なんともなく出社できました。健康ていうのは何にも増してありがたい事です。
 そして今週末の20日には大事な大事なプレゼンの当日を迎えますので、なんとしてもこの健康をキープしたい。これは半年間のセッションの総まとめであり、4人チームで練り上げてきたプランを公に発表するチャンスの日なんです。プレゼンには鶴岡市長もいらっしゃるそうですからこのチャンス、がっちり掴んで参ります。
 それでプレゼンの練習も抜かりなく行っており、当日まで毎日2時間やると決めて臨む予定です。ポイントはプレゼンとはその名の通りプレゼントであると意識し、プレゼントを渡す時のようにこちらがとにかくワクワクしていること。私たちのとておきのプレゼント、喜んで受け取って欲しいな〜と頑張っております。
 それで当日の衣装について。やっぱり一張羅のオーダースーツでバリっとして行こうと思っていたのですが、チーム内でいつもの作業着の方がインパクトあるんじゃない?なんて言われ、作業着にすることに。作業着か〜ちょっとテンション上がらないな〜せっかく素敵なプレゼント渡すのに…。となったのですが、作業着に合わせるシューズやパンツを工夫して、名付けてちょいドレッシーな作業着スタイルで臨む事にしました。
 気になる方は当日会場で会いましょう!お申し込みはこちらからhttps://www.city.tsuruoka.lg.jp/sangyo/shokoshien/shoko_trip2024.html 
 
 
 

2024/12/15
393/1000 最初と最後は同じ   
 本日は週一回通っております書道の日。半年ぐらいやっておりまして、きっかけは字が上手くなりたいというものでしたが、習字をやってもペン字は上達しないということが分かり、それでもなぜ続けているのかと言えば、シンプルに面白いから。
 しかし、横棒一本引くのでも難しく、頭では理解しているのだけれどどうしてもお手本通りに書けない。それで今日は初心に返って「一」の字を1時間ぐらい書いていました。納得のいく「一」がなかなか書けずにいたのですが、この書けないトンネルの出口で気がついたのは、最初に筆を置く時と同じ気持ちで最後のつけ止めをするという打開点です。
 最初に筆を置いてから、つけ止めをする時までの時間は数秒。その数秒の間にあれこれ悩んでしまい、つけ止めの時点では着地点を見失ってしまう。しかし、最初の気持ちで最後のつけ止めを打つと決めたら、迷いが無くなって素直に筆を抜くことができる。そんな事に気がつきました。
 これとってもシンプルなんですが、仕事でも何かのプロジェクトでも何事においても物事の本質であろう。そんなことを思ったのです。
 最初と最後は同じ。これは私のこれからの人生でとっても大切になる気づきだった。そんな事を学ばせてくれた習字の日でした。


2024/12/13
391/1000 本領発揮、倉庫のお片付け  
 本日は、一日中お片付けをしていました。なんのお片付けかというと、会社の倉庫のお片付けです。この倉庫、なんやかんや置いてあるのですが、まあ適当にドンドンと置いてあるものだから、ちょっともったいない使い方になっていました。
 倉庫なんかにも固定資産税はもちろんそれなりのコストが掛かっていますし、建築資材高騰のおり新たに建物を建てるというのもすこぶる費用がかさみます。意外と自分の持っている資源ってその価値については無頓着だったりするものです。それで昨日から色々と作戦を練りまして、有効活用を目的に明日まで掛けて倉庫のお片付けを実施しています。
 それで整理収納アドバイザーとしてのポイントは、①床置きのモノの面積を圧縮すること。②床置きのモノは移動可能にする(台車に載せる等)。の2点です。これによってデッドスペースの活用を進め、倉庫の半分を空の状態にする作戦です。
 それもこれも、令和七年度の新規事業開始に向けてなんですが、これから春まではその準備に走り回ることになると思います。どんな事業かはこれからのお楽しみという事で!

2024/12/11
389/1000 5時から男ハイシーズン   
 忘年会シーズン真っ只中で、連日5時から男という方も多いことでしょう。この5時から男という言葉久しぶりに耳にしたのですが、コロナ禍が終焉を迎え、今シーズンは制限なく開催されてますね。
 こういった会合、私はちょっと苦手でコロナ禍の3年間私にとっては、不幸中の幸いと思ってしまうほど安泰な期間でもありました。なぜこういった席が好きではないのか自分では分からないのですが、以前は「もっと楽しまなきゃ」とか「陽気な雰囲気を出さなきゃ」とかそんなふうに無理をしたり、自分を責めていた様に思います。
 しかし、今年出会った「ストレングスファインダー2.0」という自分の強み・成功パターンを知るツールによれば、私の最大の強みは「親密性」であり、やはり会合などをフィールドとする社交性とは相反する特性を持っていることが分かりました。
 それからは、無理して楽しもうとするよりも自分というものを受け入れて、自分が生きる行動をしようという様に考えることができとても楽になりました。だから「付き合い悪いな〜」とか言われようと笑顔でノンアルを選択できるようになったり、二次会行きません!と明るくサッパリと言える様になったと思っています。
 人からどう思われるかより、自分はどうありたいかを問う生き方、これは単なるワガママではないはず。まあ小さな事ですが、自分が生きるフィールドというのは誰でもあるからそこで思いっきり生きるという事で。


2024/12/09
387/1000 心の整理は形に表すといい   
 後始末っていうのがスタートを切る上で大事というのは、多くの方が感じているところと思います。今日の終わりが明日のスタートを決める。だからデスクの上を整理するとか工具を整理するとか、鞄の中身を整理するとか、そいういうことをするわけです。
 それで前述は物の後始末なのですが、もっと大事なのが心の後始末。これは「日記を書く」なんかはいいですね。あとは感謝している人とか事のリストを作って、礼状を書くとか叶うならば挨拶に伺うなどがあります。また、「後悔ではなく反省をする」というのもいいですね。後悔はマイナスな感情が多いように思いますが、反省は振り返って次に生かすという前向きなものです。それと「問題の先送りをしない」というのも大事。その原因にあるものを考えて、問題解決の為の方法や手段を検証。話し合いが必要ならしっかり向き合う必要がありますね。そして最後は「呼吸を整える」。心に余裕が無くなると視野が狭くなって呼吸は浅くなる。そうなるとマイナスのループに陥りがちですから、深い呼吸を意識して適切な判断ができるような体制を作って行きましょう。
 ということで心の後始末、心は見えないからその整理は簡単ではないのだけれど、見えないからこそ形に表すのがポイントです。
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